ドラクエ 映画 炎上。 『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰にも発展で“黒歴史”に?(2019/08/08 11:45)|サイゾーウーマン

途中までは戦闘シーンとかめっちゃカッコよくて、泣きそうになったシーンもいっぱいあったのにオチで全部持ってかれた 少年時代に『ドラクエ5』で遊んだ身としても気になる映画であり、ネトフリで見られるというのだからもはや未視聴のままでいる道理はない
スポンサーリンク 訴訟による映画公開中止の可能性は? 久美さんの訴えの中で、 映画公開の中止は訴えておらず、あくまでも名誉回復のための訴訟であることを述べています あの劇場で観た「スライムの可愛さ」「モンスターの躍動感」「リュカの生き様」への感動を、暗い思い出にしてしまわないためにも
シリーズのファンで知られるタレントの中川翔子も、ツイッターで《ドラクエ5映画鳥山さんタッチじゃない顔なのか!》と驚きを見せている
まず、本業の声優を起用せず佐藤健や有村架純など〝人気どころ〟の芸能人を取りそろえた点
ゲマがラスボスになろうが、ミルドラースが出てこようが、どちらでも良いな、と 小説ドラゴンクエスト ドラゴンクエスト ユア・ストーリー. それを「人気RPGのドラクエ」「ラスト数分での思いもよらぬどんでん返し」という二つのプラス要素を盛り込もうとしたために、この映画は多くの人にとっての「わからない映画」になってしまったのではないだろうか? 「ドラクエ」が先なのか、「ストーリー」が先なのか……そこが不明なことで、とてもどちらつかずな存在となってしまったのだ
ちゃんとあの物語を分析したからこそ、ラスト前まではしっかりと描けていたのだ 炎上はしているかもしれませんが、作品が注目されたということは、ある意味成功なのではないでしょうか
ニュースの書き込みやYouTubeでの感想動画などが大量に 投稿されおり、かなりの酷評状態でした 恐らく原因の一つにテレビでドラクエの話になると、必ずビアンカとフローラどちらと結婚するかなどが話されそれがまとめサイトなどで拡散されていることがあります
すみません、間違えたのじゃなくて、こちらをよろしくお願いします。 それに抗おうとするリュカの前に現れたのは、 スラりん! こいつもまた、ゲーム内に潜んで監視をしていたプログラムで、 アンチウイルスプログラムのつるぎをリュカに託します。 たとえば、最初から不穏な要素を感じさせる「超進化した未来のゲーム」をやり始めて、ウイルスが攻めて来て、それを仲間のモンスター(実は最強のアンチウイルスソフトを持っている)と退ける……というストーリーは、わからなくもない。 「おやぶんゴーストが上映開始5分もかからずに倒せたよ!」 「ドラゴンオーブだってさ!なんで名前が変わってるの?」 という風に心の中でツッコミを入れつつも、多くの原作ファンは幕開けにゲーム画面を見たことで、懐かしい記憶が刺激されていたのではないだろうか。 (文・深々シン) 他のネタバレ記事 関連記事. 「公開前から、怪しい雰囲気は感じていました。 Contents• 劇場版『ファイナルファンタジー』(写真: Archive Photos/Getty Images) とくに、同じ日本の国民的RPGの映画化という点では、まだスクウェア・エニックスでなかった頃のスクウェアが制作し、2001年に上映された、フルCG作品である劇場版『ファイナルファンタジー』が思い出される。 それをぶつ切りのダイジェストで見せたため、 新規のファンを獲得することも 根っからのドラクエファンを喜ばせることもできずじまい。 観客動員数や興行収入知りたい方は、こちらもお読みください。
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