パワフル プロ 野球。 オリンピックバーチャルシリーズ 野球競技

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人気者(投手) 登板すると歓声が上がり、COM采配が交代をためらうようになる 着弾点(コース)を把握しておく ボールを投げる位置と軌道が表示されるので、これで球種とコースを確認しておこう
がジャイロ回転し、空気抵抗で落ちる球 1番打者時代、先頭打者本塁打を多く放ったことから
発売の『』まではコナミ(後の)から発売されていたが、の持株会社移行後は、コンシューマ版はKDE-Jが、アーケード版は『』からが発売元となっている (PS2) -• しかし、高速スライダーなど一見ストレートの速度と大差ない変化球も存在する
選手の能力が変動する 守備・走塁の両方に影響する
『パワプロ2010』までは、球速・弾道・変化球の能力上限値は15まで、それ以外の能力上限値は255までだったが『パワプロ2011』以降は『プロ野球スピリッツ』シリーズ同様の100までとなった(『パワプロアプリ』及び『サクセススペシャル』のみ、弾道と変化球以外を除く基本能力の数値は100を超える事が出来る) 逆に、野手だとをするなど、投手だと打ち込まれるなどで調子が下がる事もある
変化量は0〜7で数値が大きいほど良く曲がる アンダーシャツの袖にシワがある(『パワプロ14』)
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ひとつのゲームモードだけで、1本のゲームを遊ぶのと同じくらいのボリュームが楽しめる「パワプロ」は、さながら野球ゲームの宝石箱のようなもの シンカーより変化量は小さいが球速が速い
判定に激怒し、目掛けてボールを投げつけた上に罵声を浴びせ、出場停止処分を受けた事件が有名 10:『』 唄:• 対人戦などで上手く使えば有効な球だがフォームが通常よりかなり遅いので、読まれたりフォームを見られたりするとただの棒球になる
して記事の信頼性向上にご協力ください 『2011』以前の作品のオリジナル選手は1人のみだったが、『2012』以降はプレー年度に応じて新たなオリジナル選手が追加された 後述
スライダーより変化量は小さいが球速はより速い (・PS4) - サブシリーズ [ ] コンシューマ版 [ ]•
聖が初登場 サービス終了済み
特殊系 [ ] ウエストボール 『パワプロ14』初登場の球種 選手ランキング• シリーズによってわずかに利き腕と逆方向に向かって落ちていく場合とそのまま真下に落ちる場合とがある
(GB) -• 近年では確定ホームランを放った際に固有のフォロースルーを持つ選手(など)もいる 守備信頼感(捕手・内野手・外野手) 捕手の場合は味方投手の投手能力が、内野手の場合は周囲にいる内野手の守備力が、外野手の場合は周囲にいる外野手の守備力が上がる
メジャーライフモードが搭載された 『実況パワフルプロ野球'95』といった具合に、タイトルの後ろには発売された年が付くものや、機種名を表す記号がつく作品(例・実況パワフルプロ野球S)などもある
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